窪田簡易水道

昭和47年   創設
昭和62年 橋波簡易水道(昭和46年創設)、窪田簡易水道、 高津屋飲料水供給施設(昭和56年創設)、 窪田上簡易水道(昭和59年創設)の4施設を統合
水源;浅層地下水、計画給水人口2,250人、 一日最大計画給水量590m3
平成16年 変更認可 窪田簡易水道、佐津目簡易水道(昭和59年給水開始・計画人口185人 ・計画給水量46.7m3/日・水源-浅層地下水)、毛津簡易水道(昭和61年給水開始・計画給水人口220人・一日最大配水量50m3・水源-湧水)の3つの簡易水道を統合し豊富で安全な水道水を安定供給する
計画給水人口 2,400人・一日最大給水量920m3

須佐簡易水道

昭和34年 創設
昭和55年 大呂、朝原、宮内、淀の各簡易水道を統合して須佐簡易水道とする
昭和63年 朝原地区の郷、三槙、寺尾地区への拡張を計る。 
計画給水人口 2,610人、一日最大給水量811.66m3
平成7年 除濁施設の設置
平成12年 山中地区、飼領地区への区域拡張、 水量拡張
計画給水人口2,420人・一日最大給水量1,079m3
平成21年 変更認可 朝原、淀原、大呂川上の各浄水施設を改良整備し、安全な水道水を安定供給する
計画給水人口 2,050人・一日最大給水量995m3